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  • LEGOのピアノ[長崎市 小学生 ピアノ リトミック教室]

    ●LEGOのピアノ[長崎市 小学生 ピアノ リトミック教室]

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    4年生の男の子からLEGOで作ったピアノをプレゼントしてもらいましたニコニコ

    直接渡すのが恥ずかしいらしく(10年のお付き合いなのに 笑)

    お母さんづてに頂きました。

     
     

     

    自宅のレッスン室のピアノに飾っていると、皆から大人気。

    『先生~これどうしたと?』

    と、生徒さんたちが、色々な角度から見てます♪

    先日のレッスンで、

    『ありがとう!凄くうれしくて、飾ってるよ

    』と伝え、ハグしようとすると、、、

    逃げられました(笑)

    最近までは、膝に乗ってきたりしていたのに、、、と、ちょっと寂しい私です。

  • ラブフェス 2019 リトミック体験 【リトミック研究センター長崎第一支局】

    ●ラブフェス 2019 リトミック体験  【リトミック研究センター長崎第一支局】

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    昨年沢山の方にご来場いだだきました、テレビ長崎様主催のイベント
    ラヴフェス ラブベービーゾーンにて今年もリトミック体験を行わせて頂きます。
    詳しくはhttps://www.ktn.co.jp/lovefes/lovebabyzone.htmlをご確認下さい。

    リトミック研究センター長崎第一支局講師陣で展開しますリトミック体験、昨年よりもパワーアップした内容で構成しております。

    今年も親子で音楽を楽しむひと時とともに

    音楽的ねらいの確かなリトミックを沢山とりいれ、ご家族皆さんで楽しめるプログラムを組みました。

    プログラムの詳細は後日アップいたします。

    11月3日県立美術館にて、ご来場をお待ちしております。

  • 0才からのリトミックとモンテッソーリ教室 【長崎市】

    ●0才からのリトミックとモンテッソーリ教室【長崎市】

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

     
    0才からのモンテッソーリとリトミック教室。春開講したばかりのころはまだ3か月・6か月だったお友達
     
     
    この半年で大きく成長してくれました。
     
     
     
    リトミックのレッスンでは、ママとのふれあい遊びの中で運動神経の発達を促す、この時期にこそ必要な動きを沢山経験してきました。
     
     
     
     
    言葉の発達のために絵本でのリトミックも。
     
     
    絵本は自分の意志で読みたいものを選びます。
     

     
    こんなに小さくても、しっかり自分で選んでます。
     
     
    時には、お友達に「はいっ」と選んで渡してくれたり♡
     
     
     
    いろんな仕草が可愛く愛おしいです。
     
     
     
     
     
    お母さんと一緒にリトミックで、心と体を開放し、リズムを整えた後のモンテッソーリのお仕事では、どのクラスも集中する力が倍になります。
     
     
     
    ☆君は、お仕事のお部屋に入ると、いつもこの起き上がりこぼし目指してハイハイ♪
     
    意志がしかり育ってきています。
     
    指先をうまく使いペグを取るお仕事にも何度も取り組んでくれていました。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    洗濯ばさみを外すお仕事にはまった〇ちゃん。
     
    指を腕を上手に使ってパちっと外す姿は、9か月とは思えないほど、
     
     
    何度も何度も繰り返しています、

     
     
     
     
     
     
     
     
    1才になって歩けるようになった◇君は、指先の動きが洗練され、沢山のお仕事ができるようになっています。
     
     
    先週・先々週で、豆のあけ移しで手首を返すことができるようになり、
    ビー玉写しまでできるようになったとき、30分近く一つのお仕事を繰り返す姿を見せてくれました。

     
     
    リトミックのモンテッソーリの教室は、教え込む詰め込みの早期教育ではありません。
     
     
     
    子どもが主体の習い事です。
     
     
    お仕事も、「こういう風に使うんだよ」と紹介をして、それを続けるかどうかは子どもたちが決めます。
     
     
    こどもたちが選んだお仕事は、その子たちが今必要としている学びなのです。
     
     
    大人の考えによって押し付けることのない主体的な学び、とても大切なことです。
     
     
     
     
    現在ベビークラスさんは満席が続いておりましたが、新しいクラスを増席する予定です。
     

     

  • はなぐるま ふ~ ぶう~[長崎市 モンテッソーリとリトミック教室]

    はなぐるま ふ~ ぶう~[長崎市 モンテッソーリとリトミック教室]

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    私の尊敬しているとても素敵な先生から、ベビークラスさんへと、モビールをプレゼントしていただきました。

     

     
     

    風が吹くと、くるくる回ってとても可愛いいんです。

    お部屋に新しく飾っていたことにきずいたstep3クラスの☆君。

    「先生~これなに?」

    「ベビーちゃんのためのモビールだよ、プレゼントしていただいたから、先生もおしごとで作ったんだよ」

    「ふ~てしたらね、くるくるまわるよ」

    と見本を見せたら、目が輝いて「やっていい?」

    「ふ~  ふ~  あれ?回らない」

    「ふ~ふ~ ぶう~ ぶう~ やったあ~」

    清音より、濁音のほうが破裂音で息が前にでます。

    リトミックで言葉のニュアンスを使って P(ピアノ) ・F(フォルテ)を表現するとき、濁音はフォルテで使ったりします。

    さすがリトミック・モンテッソーリっ子?!

    レッスンで沢山の経験のなかから、自分でできる方法をあみだしてくれました。

    可愛く回る花車と、ぶ~ぶ~の音の違和感にお母様と大笑いしたできごとでした(笑)

  • リトミック研究センター長崎第一支局 第4回月例研修会

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    9月29日日曜日は、長崎ブリックホールにて第4回月例研修会がおこなわれました。

    まだまだ残暑の厳しい中、沢山の先生方にお集まりいただきました。

    2か月ぶりの月例研修会でしたが、前回の研修を思い出しながら楽しくすすんでいきました。

    ティーチングは、福岡第一支局より宮本先生にお越しいただきました。

    絵本を使った導入・宮本先生の丁寧なご指導に、受講生の先生方も熱心にメモを取るなど受講してくださいました。

    リズムの時間では、久しぶりのステップと、初級では初めてのリズムステップに 「は~ 」とため息と笑い声。

    自身のリズムをしっかり整えてくださいました。

    幼稚園保育園の先生方は運動会の準備練習などで、お忙しい時期だと思います。

    お忙しい中沢山の先生方に研修にご参加いただき、ありがとうございました。

    10月は

    13日日曜日 1歳児研修 2回目

    ブリックホール

    10月27日日曜日 月例研修5回目

    長崎駅前いきいき広場

    となっております。

     

     

  • リトミックを用いた合唱指導[長崎市 小学生リトミック]

    先日は、九州合唱コンクールに向けて合唱指導に小学校に伺わせて頂きました。

    音楽室の前にいくと、生徒さんが私を見つけて、嬉しそうにパッとかけよってくれ、先生きたよ~と私のためにドアをあけてくれました。

    今日は何するの?と、とても楽しみにしてくれていたようです。

     

    今回、合唱指導で使った教具。

    教具をつかわず進めるレッスンも沢山あります。

     

    前回指導に入らせて頂いた後、次回はこのフレーズをもっとよくなるように、と考えたリトミック。

     

    参観して下さっていた保護者の方が感想をお話ししてくださいました。

     

     

    何度練習してもなかなかよくならなかったか個所が

    あんな風に楽しく体を動かしていくことで、よくなるんですね!

     

    リズムから入っていくから、子どもたちが生き生きと音楽を楽しんでいて、そのうえ声がどんどん変わっていくことがさすがだなあと思いました。

     

    生徒さんたちが、『先生~ゲームやって~』と、話しかけてきてくれます。

    生徒さんたちにとってリトミックはゲームのように楽しんでくれてる証拠です。

     

    楽しくリトミックゲームをした後に、今楽しんだことを歌に繋げること、どんな所が音楽的なねらいがあるのかも、小学生なのでわかりやすく言葉で説明もしていきます。

     

    2時間半の練習ですが、リトミックと歌うことを繰り返しながらバランスよく、集中力がきれることのないように進めていきます。

    生徒さんたちの純粋で真っ直ぐな気持ち、私が伝えたいことをどんどん吸収してくれる姿に、そして何より楽しそうな笑顔に毎回感動して帰っています。

  • 泣いても、やらなくても舞台に立たせてくださいました。

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

     

     

    今年10年表彰を迎えた☆君。

    ベビークラスの時から通い続けてくれています。

     

     

    ☆君は、0才から舞台に立ってくれ、物心がついたときから舞台に立つ緊張感と不安で本番で泣くようになりました。

     

    とても繊細な心と豊かな感受性をもつ☆君。

    私もできる限り最大のフォローをしながら、時には開演前におまじないをかけたり、不安になった時に使う物をよういしたり。

     

     

    それでも、毎年、毎年、泣きながら舞台にたっていたんです。

     

    でも、泣いても決して舞台から逃げ出さなかった☆君。

    そして、泣いても泣いても舞台に立ち続けさせてくれたお母様お父様。

     

     

    あの時に、お母様お父様が泣く姿で舞台に立たせたくない、とやめてしまったら今の成長は見られなかったと、感謝の気持ちでいっぱいです。

     

     

    会場で見ていた教室の皆さんも、毎年☆君のことを応援してくださっていました。

    「泣いたけど、後半頑張ってましたね。今年は泣かずに頑張れてましたね」と、みんなが暖かく見守ってくれていました。

     

    1年ごとに少しづつステップアップしていった☆君。

    小学生になったころから、緊張はするものの、舞台で一人で立ち演奏する不安に打ち勝てるようになりました。

     

     

    今年は、ますます落ち着いて発表会を楽しんでいたようにも思えます。

     

    発表会は、年に一度の練習の成果を発表する場でもありますが、

    私は、子供たちの生徒たちの心の成長を後押しする場所でもあると思っています。

     

    だから、特に小さなお友達には、上手にできることではなく、舞台に立つことで見えないけれども沢山の大切なことを得てほしいと思っています。

     

    私の思いをご理解してくださり、子どもたちが自ら、自身の力を引き出せるように待ってくださる保護者の皆様のおかげで沢山の子供たちが成長してくれています。

     

    今はできなかったとしても、次の成長につながるよう、舞台での一人ひとりをしっかりと見つめ、一人ひとりに寄り添い適切なサポートをしていくこと、大切にしています。

     

  • 第16回 こどものためのリトミックピアノ教室発表会

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    9月1日日曜日 16回目の発表会が無事に終了しました。

    0才から中学生まで、49名の生徒さんが出演してくれました。

    (高校生が文化祭と重なり出演できず、来年は日程変更します)

     

     

     

    年長さんの始まりの言葉からスタートします。

     

     

    1部はリトミックを中心に。

     

     

     

    今年の全体リトミックの発表は【スイミー】

     

     

     

    全体リトミックの最後、一人ひとりのお名前を紹介するときは、いつもたくさんの思いを込めています。

    また、step2クラスさん以上は、お母さんから離れて一人で舞台にたちます。

     

    可愛いお歌やピアノ演奏もしっかり頑張ってくれました。

     

     

     

    小学生リトミックは、リトミックを取り入れたボディーパーカッションを。

     

     

    そして、10年がんばってレッスンに通ってくれた生徒さんの10年表彰(今年は3人♪)

     

     

     

    講師演奏は2重唱とビオラ・ピアノでの演奏。

     

     

     

     

    2部は小学生以上のピアノ・歌の演奏が続きます。

     

    講師挨拶の時、毎年生徒さんたちからのお花のプレゼントを頂いており。。。嬉しく、暖かい気持ちに包まれます。

     

    ありがとうございます!

     

     

     

     

    本番に向けて、生徒たち一人ひとりにいろんな背景がありました。

     

     

    一人ひとりが、努力していた姿・そして演奏以外でも成長したと感じる場面が発表会にむけての日々で見ることができました。

     

     

     

     

     

    発表会の日まで小さなお友達も、小さな体と心で頑張ってくれました。

     

     

     

    素晴らしい演奏ができた生徒さん、うまくいかなかったという思いをした生徒さんたちがいたかと思いますが、この日までどう過ごしてきたかその過程がとても大切!

     

     

     

    緊張感のなか、発表会を楽しんでくれたみんなの笑顔をみて、

     

    いつものことですが、さらに心から「私、この子たちみんな大好きすぎる・・・どうしよう」と(笑)

     

     

    皆を溺愛してます♡

     

     

     

    お母様お父様がたにも、リハーサルや準備から沢山のお手伝いをいただきました。

     

    毎年、裏方でお手伝いをしてくれる先生方、そして主人。

     

     

    多くの方に支えていただき、今年の発表会もみんなの笑顔で終えることができましたこと、心から感謝しております。

     

     

    ありがとうございました!

     

     

  • 小さなお友達のために[長崎市 小学生リトミックピアノ教室]

    小さなお友達のために[長崎市 小学生リトミックピアノ教室]

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    発表会前は、普段のレッスンプラス、リハーサル準備や、資料作り、舞台の準備、他にも沢山のことに追われます。

    そんな中、毎年毎年大きくなった生徒さんや、お母様方が準備のお手伝いしてくださり、とても助かっています。

    先日も、リトミックのお友達の使うお魚さんを、レッスンの待ち時間でみんなが協力して仕上げてくれました。

    何も言わなくても、自然

    に何したらいい?と手伝ってくれるみんなに感謝!

    この子たちがまだ小さい時、今の大学生のお兄さんお姉さんが沢山お世話やお手伝いをしてくれていました。

    受け継がれていく、優しい心。

    大切な教室の宝物です。

  • 発表会リハーサル【長崎市 リトミック ピアノ 声楽教室】

    リトミック研究センター長崎第一支局 竹内 夕雨子です。

    いつもご訪問ありがとうございます。

    土曜日は発表会のリハーサルを行いました。

    来週の本番を前に、プログラム全体を通し練習しました。

    全員が揃うといつもと違う雰囲気ですが、小さなお友達も戸惑いながらも楽し美、それぞれ頑張ってくれていました。

    本番まであと1週間、私も生徒さんたちとともにラストスパート頑張りたいと思います🎵